頭痛の正体

最近、1歳半の三女がグズグズで。

 

新生児並みにおっぱいを欲しがったり。

「マ”マ”〜‼︎マ”マ”〜‼︎」と泣き叫んだり。

私が何かしようとすると、パタパタと近寄ってきて「マ”マ”〜」。

して欲しくないことをしている時に「やめて!」と私が言ったら、田中邦衛のような口をして、「ふっふっ…ふえーん!」。

夜も3回は起きておっぱい。

 

ふう。

 

こういう時、「今、やりたいこと」ができないのが、すごくストレスです。

 

やっていることを中断せざるをえなかったり。

 

そのストレスといったら…😩

 

ご飯を食べる三女を見ながらそんなことを考えていたら、ふと気付きました。

 

11月のトリシアさんのワークで、私の偏頭痛にアプローチした時。

私は頭の痛みに対して、「なんで私の邪魔するの!あなたがいると私はやりたいことができないの!いつ頭が痛くなるのか分からなくて、何にもできないよ!」と感じていました。

 

 

これ、「偏頭痛=子ども」だったようです。

なんてこった。ひどいママです😰

 

 

ワークから2ヶ月以上経って気づくという…

 

確かに、偏頭痛が始まったのは、次女が生まれて数ヶ月してから。時期的にも腑に落ちる。

ワークで、偏頭痛を取り除いたあと、その場所に満たしたのは、子どもたちのニッコニコの笑顔。なるほど。

 

ああ。やっと気づいたよ偏頭痛さん。時間がかかってごめんね。教えてくれてありがとう。

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